2020年06月29日

作日の日曜日は、草津武学練習会があった

場所は、4月に初めて行った草津川跡地公園

雨の心配の中、総勢13名(内こども2名)が参加となった

 七要チェックから始まり、よーこさんパート、のぶちゃんパート、さかくらさんへの質問という形で進行していった

  

 ・よーこさんパートは食から免疫力アップについて

    ~みなさん熱心に聞き入ってくださった_φ(・_・

 

 ・のぶちゃんからは元々の力を引き出すスイッチの入れ方

    ~腰椎の当たりを触れるだけでジャンプした時の高さが変わったり、

     左右の動きが大きくなったりでみんなはしゃぎながらワークをした(^^)

 ・さかくらさんへの質問

    ~みんなでそれぞれの視点から質問した

     特に印象に残ったのが

     正中を相手に対してではなく、ずらしたら禮をしても立ち腕相撲したら

     負ける。

   

   ・・・・・ところが

     正中をずらしても、相手へ意識を向けていれば禮をしたのと同じ状態に

     なるもちろん立ち腕相撲をしても禮をした時のように勝った。

     これが見ていなくても観るということに繋がっていく。

     ワークを通して見えなくても伝わること、意識への理解が深まった。

最後に、「寿司ざんまい!」で記念撮影 

そして、これからがお楽しみ第2弾

待ってましたの弥栄へGO!!!

中々ない機会なのでさかくらさんへの質問がどんどん出てきた(^^)

こちらもがっつりと楽しんだ

途中に雨が降ったけど、とても有意義な日だった

みなさま、ありがとうございました!

 

武学を通して新しい出会いに感謝!

 

来月の武学練習会を楽しみにし、

日々の課題をしっかりと続けていこう

2020年06月27日

友人が、企画に関わったという絵画展

是非見に来てほしいとのことで、今日は朝から守山市民ホール

久しぶりにお出会いした草笛さん

私の顔を覚えていてくれて、うれしかった

天女や妖精などを表した吉祥画をはじめ

うつわやオブジェなど心象風景を映した幅広い作品を

新作も含め展示されていた

  草笛ワールド

これまで天女やうさぎの絵だけしか見たことなかっただけに

圧倒されました

1時間以上居ただろうか

とても居心地が良かった

気持ちの良い運気をもらえたような感じがした

 

2020年06月24日

毎週水曜日、事務所の定休日

午前中は、スポーツジムに行って、ウォーキング1時間

 

激しいランニングは、筋肉を傷めてしまうと聞いて、

最近は早歩きにしている

帰ってきて、冷たいビール♪

汗をかいた後のビール 何ともいえない、至福の時

 

掃除を終えて、

 

今日の午後は、惣菜作りを予定していた

私の大好きな「卯の花」(おから)を作ろうと決めていた

 

家族の中で、私以外には誰も食べず

結局、一人で一鍋をたいらげていた

自然と作らなくなくなり

 

何年ぶりになるのだろうか

「卯の花」の具材は、

おから、にんじん、干し椎茸、ネギ

 

そして、大根と油揚げの煮物

 

シンプル イズ ベスト

 

美味しくて身体にやさしい

アボカドとトマトのサラダ

味付けはオリーブオイルとお塩

 

目指すはビーガンだけど、

やっぱり食べたいサーモン

 

今日の夕飯できあがり!

2020年06月23日

昨夜、4月に行った断食道場の道場長とのZOOMミーティングがあった

 

現況報告や質問など、内容の濃いものだったので

是非紹介したいです

■質疑応答

・玄米の炊き方の調整方法は?

→美味しければ継続、そうでなければ変える。

→弱火の時間を減らすと、圧力が減るので固くなる。

→もちもち感がポイント。基本の比率は玄米1に対して水1.2。時期によっては1:1になる。古米なら水を1.5倍にする。

→1袋ごとにお米の加減で調整する。

→玄米は胃に負担が掛かるものなので、胃腸が悪いときには柔らかに(=水分を増やす。火加減はそのまま)

夏場で胃が弱る時には、3分つきもいい。その場合は土鍋で炊く。水加減は同じ。

 

・玄米とごま塩は合わせた方が良い?

→スタンダードは、玄米とごま塩はセット。

→玄米だけだと、ミネラルバランスが崩れてカルシウムが減り、骨が弱くなる。玄米を炊く場合には塩を一つまみと備長炭を入れる。

→ごま塩を創るのは難しいので、自然食品店のごま塩を推奨。市販のものは参加していたり、胡麻と塩が分離している

→ゴマの色も注意。体調を整えるのは基本的に黒だが、肝臓が悪い人や女性には強い場合があるので、その場合は白ごま塩を推奨している。

・朝ごはんを食べる気分にならないときには?

→無理してまで食べる必要はない。

→ただ、一日一食なら、よりシビアに身体が喜ぶものを食べる必要がある。少量で動物性を取るとガン体質になりやすくなる。ウイルスは肉汁と白砂糖で培養される。

→食事は楽しむものなので、我慢は禁物。食材に制限はあるがメニューに制限があるわけではないので、自由に楽しむ。例えば、春巻きならひき肉さえ入れなければ大丈夫で、その中で美味しくなるように創意工夫する。

大根しか採れない時期には、イタリアンから韓国料理まで色々と工夫した。

ピザのチーズも玄米クリーム+塩+レモン汁+胡椒でやる。

→一日一食なら、玄米に固執する必要もないが穀類を多くする。

※断食道場式の料理教室を企画しても楽しいかもしれない。

断食合宿から1ヶ月経ち、食事の回数が減った

食べない方が身体がラクで動きやすい